京都大学大学院農学研究科 21世紀COEプログラム 昆虫科学が拓く未来型食料環境学の創生

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催し

セミナー

第37回COE昆虫科学セミナー
"昆虫の食性進化にともなう行動と化学感覚の適応 "

大村 尚 博士 (広島大学大学院 生物圏科学研究科生物機能開発学専攻分子生命開発学講座)
日 時: 2009年2月13日(金) 15:00*17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W302講義室
大村先生は、これまで採餌行動制御因子に関する電気生理学や(EAG, チップレコーディング)寄主選択制御物質、ヤスデの化学防御物質などを研究して来られました。セミナーでは、花蜜を主要な食物としているチョウにおいて一部の種が発酵食物(樹液や腐敗果実)を利用することに着目し、花蜜利用種との化学情報に対する応答性の違いからチョウにおける食性の多様化について御講演戴く予定です。皆様、奮って御参加ください。

第36回COE昆虫科学セミナー
"私の農薬・作物栽培研究とこれからの日本農業* 研究開発よりライフデザインを考える* "

梅津 憲治 博士(大塚化学ホールディングス(株)専務取締役)
日 時: 2009年1月20日(火) 15:00*17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-306講義室

第35回COE昆虫科学セミナー
"昆虫と病原微生物との相互作用とその害虫防除への利用 "

国見 裕久 教授(東京農工大学大学院農学府応用遺伝生態学研究室)
日 時: 2008年12月9日(火) 15:00*16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-502講義室
国見先生は、昆虫とその病原微生物、昆虫とその捕食者(食う食われるの関係)、昆虫とその捕食寄生者などの昆虫とその天敵の相互作用およびこれら天敵間の相互作用について、分子、細胞、個体、個体群に至る様々なレベルでの研究を行っておられます。今回のセミナーでは、病原微生物を利用した害虫防除について御講演戴く予定です。皆様、奮ってご参加下さい。

第34回COE昆虫科学セミナー
"ゴマダラカミキリの配偶行動:誘引物質とコンタクトフェロモンを中心として"

安居 拓恵 博士((独)農業生物資源研究所 昆虫-昆虫・椊物間相互作用研究ユニット 主任研究員)
日 時: 2008年10月30日(木) 15:00*16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-402講義室
安居先生は、昆虫体表物質や椊物成分による化学交信機構の解明を中心に、昆虫における生物相互作用を化学的な面から研究されています。今回のセミナーでは、新しく同定されたゴマダラカミキリの体表に存在する接触刺激性性フェロモン成分や寄主椊物成分による誘引現象について御講演戴く予定です。 皆様、奮ってご参加下さい。

第33回COE昆虫科学セミナー
"チョウ目昆虫に特異的な筋収縮作用をもたらす新規殺虫剤フルベンジアミド(フェニックス®)の作用機構"

八十川 伯朗 博士(日本農薬株式会社研究開発本部総合研究所生物ユニット)
日 時: 2008年9月19日(金) 15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
八十川先生は、生理・生化学および分析化学の視点から新規農薬の効率的な創出を目指し、研究を展開されています。セミナーでは、カルシウムチャネルに作用する合成農薬としては初となる新規殺虫剤フルベンジアミド(フェニックス)の作用機構を中心に御講演戴く予定です。皆様、奮ってご参加下さい。

第32回COE昆虫科学セミナー
"Exploiting plant-insect and plant-plant interactions in developing a strategy for managing cereal stemborers and striga weed in Africa."

Dr. Z. R. Khan(International Centre of Insect Physiology and Ecology)
日 時: 2008年8月1日(金) 15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-102講義室
Khan博士は、トウモロコシの持続的害虫管理法の開発、普及に努めるだけでなく、椊物、昆虫、天敵の3者系の相互作用に化学物質がどのように関っているのかを化学生態学的に研究するとともに、畑内の椊物の多様性が生息する昆虫種やその動態に及ぼす影響、単一種栽培と混作が害虫や天敵に及ぼす影響などの群集生態学的研究も進め、基盤となる理論の構築も行っている。博士が開発したプッシュ・プル法は、栽培環境操作によるズイムシ防除法であるが、トウモロコシ以外にも応用できる可能性があり、欧米や日本でも注目を集めている。

第31回COE昆虫科学セミナー
"鱗翅目昆虫が細菌からの遺伝子水平転移によって獲得した特異的代謝経路"

嶋田  透 教授(東京大学大学院農学生命科学究科生産・環境生物学専攻 昆虫遺伝研究室)
日 時: 2008年7月25日(金) 15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
嶋田透先生は、昆虫ゲノム研究の第一人者であり、比較ゲノム解析の視点から様々な興味深い研究を展開されています。 セミナーでは、最近JBCに発表されたカイコのフルクトフラノシダーゼの研究のほか、同様の遺伝子水平転移で獲得してきたと考えられるキチナーゼおよびキヌレニナーゼ等について、生物学的な意義を中心 にして御講演戴く予定です。 皆様、奮ってご参加下さい。

第30回COE昆虫科学セミナー
"昆虫力を測る・創る・利用する- 遺伝子・神経・行動からロボットへ -"

神崎 亮平 教授(東京大学 先端科学技術研究センター)
日 時: 2008年7月14日(月) 15:30-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-506講義室

第29回COE昆虫科学セミナー
"脱皮ホルモンを介した昆虫の発生・発育の制御機構"

片岡 宏誌 教授(東京大学大学院新領域創成科学研究科先端生命科学専攻分子認識化学分野)
日 時: 2008年6月27日(金) 11:00-12:15
場 所: 京都大学農学部総合館 W-506講義室
片岡宏誌先生は、昆虫の脳ペプチドホルモン研究を中心に昆虫の脱皮や変態のメカニズムを明らかにしてきています。今回のセミナーでは、脱皮ホルモンの分泌の調節メカニズムについてお話が伺えると思います。 皆様、奮ってご参加下さい。

第3回学生セミナー、COESS(COE Student Seminar)
"理想の環境教育とは? ~産官学連携による奄美大島での実践例より~"

前園 泰徳 博士(昆虫生態学研究室 COEポスドク研究員)
日 時: 2008年6月18日(金) 15:00-
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
奄美大島において、本学COEプログラム、民間企業、地元行政、の3者が連携した環境教育プロジェクトが開始されてすでに2年が経過した。全国でも例のない連携プロジェクトによって、従来の学校現場における環境教育の問題点を補う様々なプログラムが開発、実践されてきた。すでに現地では徐々に成果と呼べるような様々な変化が生まれてきている。 今回のセミナーでは、研究者が環境教育の現場に関わることの意義を再確認するとともに、理想的な環境教育とは何か、研究者はどのように関わっていけば良いのか、深く考えたい。また、研究者の積極的な参加が、環境教育はもちろん、日本の教育そのものを変える可能性があることに言及したい。

第28回COE昆虫科学セミナー
"社会寄生種サムライアリによる宿主ワーカーの行動制御"

恒岡洋右 氏(茨城大学・DC3)
日 時: 2008年6月13日(金) 15:30-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
1万種以上のアリの中には、別種のアリの巣に侵入し、その巣の働きアリから餌をもらって生きる社会寄生性の種がいます。俗にサムライアリと呼ばれるこのアリは形態的・行動的に社会寄生に特化し、宿主の働きアリの行動を巧みに操って奴隷のように働かせます。 恒岡洋右 氏はこれまで日本のサムライアリの上思議な寄生戦略を網羅的に解析してきました。今回の発表では、様々なサムライアリの寄生戦略の概要と共に、これまでの研究成果と新たな展望について紹介してくださいます。奮ってご参加下さい。

第27回COE昆虫科学セミナー
"Feeding status of the parasitoid Diadegma semiclausum affects biological control of Plutella xylostella: implications for pest management"

Dr. Lia Hemerik (Biometrics, Department of Mathematical & Statistical Methods, Wageningen University, Netherlands)
日 時: 2008年5月22日(木)15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
Hemerik 博士は生態現象について数理統計的手法を応用した解析で成果を挙げておられ、最近では天敵の探索行動の時間的・空間的解析とモデル化の研究をされています。今回のセミナーでは、害虫と天敵の個体数変動に及ぼす影響に関して理論的なお話が伺えると思います。

第26回COE昆虫科学セミナー
"昆虫の「超《感覚:嗅覚・味覚・聴覚を利用した情報伝達と受容"

高梨 琢磨 博士 (森林総合研究所)
日 時: 2008年4月16日(水)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-302講義室
高梨琢磨先生は、農業害虫であるガ類が放出するフェロモンやそれを受容する嗅覚神経、そして求愛時に発する超音波やそれを受容する聴覚神経などについてこれまで研究されてきました。 当日はアワノメイガの性フェロモンと超音波による交信、加えてモデル昆虫ショウジョウバエや森林昆虫ホソカタムシの寄主選択等を事例として、嗅覚・味覚・聴覚の「超《感覚について講演して戴ける予定です。皆様、奮ってご参加下さい。

第25回COE昆虫科学セミナー
"コオロギ気流応答性巨大介在ニューロンにおける方向情報抽出アルゴリズム"

小川 宏人 博士 (埼玉医科大学)
日 時: 2008年1月25日(金)15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-414講義室

第24回COE昆虫科学セミナー
"カイコガの性フェロモン受容の分子・神経基盤"

櫻井 健志 博士 (東京大学先端科学技術研究センター)
日 時: 2007年11月13日(火)16:00-17:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-414講義室

第23回COE昆虫科学セミナー
"ボルネオ熱帯林に生息するフタバガキ科4種の種子散布・花粉散布とその適応的意義"

竹内やよい 博士 (京都大学大学院 農学研究科 森林科学専攻 森林生物学研究室)
日 時: 2007年6月13日(水)16:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-306講義室

第22回COE昆虫科学セミナー
"昆虫発育を制御する前胸腺の理解に向けて ?エクジソン生合成を担う遺伝子群の同定と機能解析?"

丹羽 隆介 博士 (東京大学大学院 新領域創成科学研究科 先端生命科学専攻;現所属:Department of Molecular, Cellular and Developmental Biology, Yale University, USA)
日 時: 2007年5月23日(水)16:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-422講義室

第21回COE昆虫科学セミナー
"Probing Macro-Molecular Turnover in Humans with Bomb-Pulse Radiocarbon"

Dr. Bruce?Buchholz (米国ローレンス・リバモア国立研究所)
日 時: 2007年5月18日(金)15:00-16:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-522講義室
Buchholz博士は、主に14C年代測定に使われる加速器質量分析計(AMS)を、生化学や医科学分野で活用する研究を行われています。今回は冷戦時代に核爆弾実験によって増加した大気中の14C量を基準にして、生体内組織の“年齢”を測定する研究についてお話ししていただきます。最近では、ハリケーン"カトリーナ"犠牲者の年齢推定をこの方法で行うなど、活躍されております。皆様、奮ってご参加下さい。

第20回COE昆虫科学セミナー
"Food for protection:Nectar provision as a mechanism to boost biological pest control."

Dr. Felix Wackers (Centre for Sustainable Agriculture, LEC, Lancaster University, LAYQ, UK)
日 時: 2007年3月13日(火)15:00-16:30
場 所: 京都大学農学・生命科学研究棟 1階 セミナー室(2)

第19回COE昆虫科学セミナー
"イネのジベレリン核内受容体GID1の発見とその解析"

上口(田中) 美弥子 博士(吊古屋大学生物機能開発利用研究センター椊物分子育種学分野)
日 時: 2007年2月23日(金)16:00-17:00
場 所: 京都大学工学部7号館 第2講義室

第18回COE昆虫科学セミナー
"食品害虫の昆虫の現状と防除対策 ~臭化メチル代替技術と多様化する加工食品について~"

村田 未果 博士(農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所食品害虫ユニット)
日 時: 2007年1月26日(金)16:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-414講義室

第17回COE昆虫科学セミナー
"ミナミキイロアザミウマ加害ナス葉上におけるナミヒメハナカメムシの滞在時間の統計的解析及びナス由来HIPVに対する行動反応"

矢野栄二 教授(近畿大学農学部)
日 時: 2006年12月11日(月)15:30-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-520講義室

第16回COE昆虫科学セミナー
"Bug-plant interactions from the biomechanical point of view."

Dr. D. Voigt(Evolutionary Biomaterials Group, Dept. Arzt, MPI Stuttgart, Germany)
日 時: 2006年11月13日(月)16:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-520講義室

第15回COE昆虫科学セミナー
"昆虫の摂食行動を調節する分子の体内変動"

永田晋治 博士 (東京大学大学院農学生命科学研究科生物有機化学研究室)
日 時: 2006年11月17日(金)15:00-16:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-414講義室
永田先生は、昆虫の摂食行動を司るメカニズムの分子レベルでの解明を目指した御研究を積極的に展開されている若手の研究者です。本ご講演では、永田先生が発見されたカイコ幼虫の摂食行動亢進活性ペプチドの最新の研究成果をお話しいただける予定です。皆様、奮ってご参加下さい。

第14回COE昆虫科学セミナー
"奄美の自然に生じている変化と環境教育の必要性ーこれまでの研究の経緯と昆虫を対象とした研究・教育計画についてー"

前園泰徳 京大昆虫COE ポスドク研究員
日 時: 2006年5月26日(金)16:00-17:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-520講義室

第13回COE昆虫科学セミナー
"Native insects adapting to invasive plants-rapid evolution of indigenous biocontrol?"

Dr. Scott P. Carroll
日 時: 2006年3月31日(金)15:00-16:30
場 所: 京都大学農学・生命科学研究棟 セミナー室(2)(農学部総合館の北側にある新棟の1階です)

第12回COE昆虫科学セミナー
"Biological attachment systems as a possible source for biomimetics: What can we learn from evolution?"

Dr. Stanislav Gorb
日 時: 2005年10月6日(木)16:00-17:30
場 所: 京都大学農学・生命科学研究棟 セミナー室(2)1階

第11回COE昆虫科学セミナー
"Microbial control of arthropod pests and disease vectors in Africa."

Dr. Nguya K. Maniania
日 時: 2005年9月26日(月)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 N-159 教室

第10回COE昆虫科学セミナー 
"Biological control of insect pests: Multiple vs single enemy species."

Dr. William W. Murdoch
日 時: 2005年9月22日(木) 15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 S-557 教室

第3回学生セミナー、COESS(COE Student Seminar)
"節足動物の生態系機能"
~森林土壌生態系における根・菌類・土壌動物の相互作用についての野外研究~(PDFで表示されます)

菱 拓雄 COE研究員 森林生態学研究室
日 時: 2005年9月12日(火)14:00~14:30
場 所: 上賀茂試験地(京都大学フィールド科学教育研究センター)
講演要旨(PDF 15KB)

第9回COE昆虫科学セミナー "蝶の蛹の色彩決定に関与する環境要因"

平賀壯太 博士
日 時: 2005年9月9日(金)15:00-16:30
場 所: 京都大学農学部総合館 N-159 教室

第2回学生セミナー、COESS(COE Student Seminar)
"昆虫の嗅覚中枢の抑制性神経連絡"(PDFで表示されます)

岡田 龍一 COE研究員 昆虫生理学研究室
日 時: 2005年7月12日(火)17:00~
場 所: 京都大学農学部総合館 S-557教室

第1回学生セミナー、COESS(COE Student Seminar)
"社会性昆虫における自他の識別"~アリの"同巣識別フェロモン"識別機構の解明~(PDFで表示されます)

勝又 綾子 COEポスドク 化学生態学研究室(ポスター; PDF 131KB)
日 時: 2005年5月17日(火)17:00~
場 所: 京都大学農学部総合館 S-557教室

第8回COE昆虫科学セミナー "みどりの香りとピレトリン"*およそ50年の研究から*

畑中 顯和 山口大学吊誉教授
日 時: 2005年 5月27日(金)15:30-17:30
場 所: 京都大学農学部総合館 W-524 教室

第7回COE昆虫科学セミナー "寄生蜂の学習と寄主・餌探索機構"

高須啓志 博士
日 時: 2005年 5月21日(土)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-518 教室

第6回COE昆虫科学セミナー
"Functional morphology of wing locking mechanisms in Heteroptera. "、
"Seasonal and daily biological clocks in insects. "、
"How insects modify adverse habitats. "

Dr. Perez-Goodwyn, Pablo、Dr. H.V. Danks
日 時: 2005年 3月12日(土)13:30-16:30
場 所: 京大会館101号室

第5回COE昆虫科学セミナー
"Cytochrome P450 from Multiple Insect Genomes: From Phylogeny to Function"

Dr. Rene Feyereisen
日 時: 2005年 3月11日(金)13:30-14:30
場 所: 応用生命科学新棟 1階セミナー室(京都大学北部構内)

第4回COE昆虫科学セミナー
"Environmental Pollutants, Inflammation and Human Diseases. Is there a connection?"

Prof. Fumio Matsumura
日 時: 2005年 3月10日(木)15:30-16:30
場 所: 応用生命科学新棟 1階セミナー室(京都大学北部構内)

第3回COE昆虫科学セミナー
"昆虫のキノコ体の慢性記録と運動制御における脳の基本設計"

岡田龍一 博士
日 時: 2004年11月27日(土)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-224講義室

第2回COE昆虫科学セミナー
"Greenhouse Biological Control in the Northeastern U.S."

Suzanne M. Lyon
日 時: 2004年11月15日(月)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 N-153講義室

第1回COE昆虫科学セミナー
"侵入昆虫の生態リスクと外来生物法"

五箇公一 博士
日 時: 2004年10月30日(土)15:00-17:00
場 所: 京都大学農学部総合館 W-224講義室

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